ginspil |銀座のスピリチュアルサロン

心・カラダ・魂が調和するスピリチュアルなライフスタイル「スピ・スタイル」をご提案します

ありがたいアドバイス

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      2020/04/07

ginspiのスタッフのmukaiです、こんにちは。昨日帰宅したら夫が「名前、出したんだね」と言った。夫はいつも私を応援してくれており、このブログをいつも夕飯を作りながらチェックしてくれている。

「そうだよ、もうね、ブログにフルネーム出しても怖くないの!そのうち夫の名前も出すかもよ」と言ったら何も言わず夫は笑いながら逃げていった。

最近の私は心が強い。生き生きとしている。ginspiに通うのが楽しい。

自分で決めたビラ配りが面白くなっているのも理由のひとつ。

やってもいいと、先生にokをもらい

築地警察署でビラ配りの申請に行った。おまわりさんにもしっかり宣伝。

へ〜と聞いてくれた(やったぁ)

 

ビラを配ると、昼時の飲食店さんが呼び込みをしておりご挨拶。

「あーあの赤いソファーのところのね」と気づいてくれた。

工事現場の警備員さんもいつも応援してくれている。

私が掃除をしていると「そんなに毎日きれいにしてたら入りずらいよー」と笑わせてくれたり、私が街頭ビラ配りに出ると、「バッチが目立っていい」とか、ビラを渡す角度の重要性を示してくれたりする。毎回、一言だけちょいちょいアドバイスをくれる。

 

警備員さんが、近くのファミリーマートの店長さんがダンボールの帽子をかぶって宣伝していることを教えてくれた。

私はファミリーマートに行ったついでに店長さんに帽子を褒め、真似していいか聞いたら「どうぞどうぞ、お互いがんばりましょう!」と言ってくれた。

今日は、私が背中に私の心の汚濁度72パーセントのバッチをつけて、いつものビラを声高らかに配っていたら

止まっていたタクシーのドライバーさんが、出てきて「72パーセントも濁ってるのかと思ったら、もらいたくないよ」と話かけてくれた。

わたしは、バッチをひっくり返し、

ドライバーさんに「それが、なんとー12パーセントまで下がったんですよー」とアピール。

タクシーのドライバーさんは、「一生ネガティブに戻らない」を読み上げてくれて

「そっちがいいよ」と笑ってくれた。

「そうですか?ありがとうございます、72パーは、いらない?」

なんて会話をし、ほっこり。

 

街頭に出ただけで

私の応援隊があちこちにいる!

しあわせだ〜〜

 

警備員の方に街頭から戻りすがら又あえた。

「今すぐ、響かなくてもねーちゃんと伝わるんだよ

なんだろーって、みるでしょ

そういえば、あの時のって、来てくれるもんだから

お互いがんばろね〜」

 

「はい!やります!」

あたたかい言葉にまた泣き、力をもらった。

西新宿の親父が、銀座のここにもいたよ。

 

明日からは、汚濁度ムカイ12パーセント!

ポジティブ度が増して来ているmukaiで世界に叫びます。

 

 - 心浄術ヒーリング